映画鑑賞の記録

私の映画感想文と、映画に関する文章などです。


(2-234)  エターナル・サンシャイン  (2回目)  旧タイトル:☆ 再見  エターナル・サンシャイン ☆

  1. 2016/03/18(金) 23:00:00_
  2. ミシェル・ゴンドリー
  3. _ comment:11
再見  ETERNAL SUNSHINE OF THE SPOTLESS MIND 
(エターナル・サンシャイン)  2004年・アメリカ


↓ 白くじらさんが作られた、今回の企画のチケットです♪
(クリックで、白くじらさんのブログ「MOVIE-DIC」に飛びます♪)


エターナル・サンシャインのチケット




エターナル・サンシャイン




 
.


2016年3月18日(金)  レンタルDVD

監督 ミシェル・ゴンドリー
主演 ジム・キャリー



感想の前に

初見は2009年3月20日、ちょうど7年前です。
(2016年後半に初見時の記事をアップしました → こちら

私が映画を見る事を再開して、その5本目に見た作品です。
その順番・・・

1 プレイス・イン・ザ・ハート 1984年・アメリカ
2 サンセット大通り 1950年・アメリカ
3 レッドクリフ partⅠ 2008年・米/中/日/台/韓
4 ルパンの消息 2008年・日本
5 エターナル・サンシャイン 2004年・アメリカ 
6 Before sunrize 恋人までの距離(ディスタンス) 1995年・アメリカ/オーストリア/スイス
7・・・以下略・・・

4本目までは、まぁ過去の回想とかはあっても、時系列の分かりやすい
一般的な映画だったので、この「エターナル・サンシャイン」は、とても難しかったようです。

それでもその時の感想を読みかえすと、ほぼ(出来事の順番は)分かっていたようですが、
とにかく、この映画は普通じゃない、と好感は持てませんでした。

今回、思いがけず皆さまとご一緒の再見の機会があり、
皆さまのご感想等もとても楽しみですし、
自分自身も、この7年間の自分なりの成長?も感じられ、良い再見となりました。
企画で取り上げていただいて、嬉しかったです♪





今回の感想

主演の二人が、私的に魅力がなくて、ちょっとノレませんでした。
病院のあの3人は、とても良い役者を使っていたと思います。
特にダンストちゃんを初めて見たのがこの作品と気付き、ひっくり返りました(笑)!

もちろんダンストちゃんだけではなく、主演の二人も、他の人達も全員そうだったんですけど・・・。
ゴンドリー監督もこれが初見だったんですネ~仰天です!

今の自分なら、ゴンドリー監督らしい作品で、
特にセットとか大道具小道具、設定のあれこれ、お衣装や髪の色も
とてもよく分かりました・・・もうお腹いっぱいです(笑)。

で、結局、「消された記憶の中にあった言葉にしたがって
もう一度出会って、お互いの悪口を聞いてもやり直したい
」という
その感じは、恋愛万歳で、本当に好きになった人だからとでも言いたいのでしょうね~?

この二人のキャラではいずれ破たんは目に見えているけど、
結婚して子供を育てようというようなスタンスは全く感じられない作品なので、
「どうぞご自由に」って感じでしょうか?

監督の事や俳優の事以外の内容については、
公開はしていないのですが 初見時感想とほぼ同じで、
ハチャメチャで面白い事は面白かったのですが、
特にラストシーンがファンタジーのようでキレイごとめいていて
あまり好きではない作品だと思いました。。。

見ていて、おおまかには覚えていました。
本のページをめくるように、次々と現われるシーンたちが
懐かしかったです。。。

でも、そういえば再見していなかったと気付いて、
なんだか宿題をやっとやり終えたような気持ちです。
有難うございました☆





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comment

おはようございます

  1. 2016/03/20(日) 10:56:00 |
  2. URL |
  3. 宵乃
  4. [ 編集 ]
映画を久しぶりに見始めて5作品目だと、かなりとっつきにくい作品ですよね。
ホント、再見してみると監督の持ち味がこれでもかというほど盛り込まれていて、今まで忘れていたことに驚きました。

miriさんのダンストちゃんの初見はこの作品でしたか。それはそれは…とんでもない出会いだったようで(笑)
登場時は普通の綺麗な受付のお姉さんだったのに、主人公が眠ってからあんなことをしだすとは…。強烈でした。

イライジャ・ウッドの方もすごかったですね。こんな人間もいるのに、寝ている間に他人を自宅にあげて、身を任せるなんてありえないです(とくに女性の場合)。よく商売成り立ってたなぁ。

ふたりが元鞘になるのは、初見時はだいたいmiriさんと同じように思いました。というか、今回も途中までは思ってたし。
ラストのあのテープを聞いて、それでもいいと言えるところでやっと可能性を信じられたというか。私なら時間を無駄にするかもしれないとわかったら、好きでも絶対言えないですもん。

>なんだか宿題をやっとやり終えたような気持ちです。

企画を楽しんで頂けてよかったです。
今回もご参加ありがとうございました♪

宵乃さん、こんにちは☆

  1. 2016/03/20(日) 12:58:56 |
  2. URL |
  3. miri
  4. [ 編集 ]
コメントを有難うございます☆

> 映画を久しぶりに見始めて5作品目だと、かなりとっつきにくい作品ですよね。

分かって頂けて嬉しいです~! ホントに見やすくない作品でした(笑)。

> ホント、再見してみると監督の持ち味がこれでもかというほど盛り込まれていて、今まで忘れていたことに驚きました。

私はこの監督の事を全く知らなかったので、初見時はわけわからんで終わりでしたが
再見すると、この監督以外作れない!と、理解しました(笑)。

> miriさんのダンストちゃんの初見はこの作品でしたか。それはそれは…とんでもない出会いだったようで(笑)
> 登場時は普通の綺麗な受付のお姉さんだったのに、主人公が眠ってからあんなことをしだすとは…。強烈でした。

「ウインブルドン」だとばっかり思い込んでいたのでね~笑。
お顔は可愛いけど、この作品をハッキリと認識できていたら、好きにはならなかったかも?(笑)

> イライジャ・ウッドの方もすごかったですね。こんな人間もいるのに、寝ている間に他人を自宅にあげて、身を任せるなんてありえないです(とくに女性の場合)。よく商売成り立ってたなぁ。

その俳優さんについてはよく知りません・・・。
今回見ていて、普通なら自宅ではなく、病院で入院か、ホテルをとるかするよね?と思い、
つまり、やっぱり映画だからなぁ~と納得しました。

> ふたりが元鞘になるのは、初見時はだいたいmiriさんと同じように思いました。というか、今回も途中までは思ってたし。
> ラストのあのテープを聞いて、それでもいいと言えるところでやっと可能性を信じられたというか。私なら時間を無駄にするかもしれないとわかったら、好きでも絶対言えないですもん。

深いお言葉ですネ~。
う~ん・・・。

> 企画を楽しんで頂けてよかったです。
> 今回もご参加ありがとうございました♪
> 自分からは再見しなかっただろう作品を、企画で一緒に観ることができてお互い良い機会になりましたね。

ハイ、本当に楽しませて頂きました♪
宵乃さんも楽しまれたようで、本当に嬉しいです!
そして、いつもコメント周り等、有難うございます☆


.

こんにちは。

  1. 2016/03/21(月) 12:29:12 |
  2. URL |
  3. 白くじら
  4. [ 編集 ]
私は今回初見になりましたが、まずやっぱり時系列がバラバラだったために、タイトルが出てからしばらくはハテナで、何度か巻き戻すことも多々ありました。
記憶が削除されるというテーマ自体は好きな話なのですが、今回は時系列を整理するのに一生懸命で、残念ながら泣くまでにはいかず…でした。
再見したらまた感想が変わるかもしれませんね。

ラストで許してしまうのは、結構定番だと思いました。
とはいうものの、結構な告白だったとは思いましたけど、あれって、契約するときの情報なので多分に誇張された言葉だとは思うんですけどね。

どちらかというと、私は、他の暴露された人たちの方が心配になりました。(^^;; 簡単に乗り切れる人ばかりじゃないでしょうし。全員が恋愛しているわけでもありませんし。

イライジャ・ウッドは、「ロード・オブ・ザ・リング」に登場するホビット役で有名になりましたけど、まさかここで、こんな酷い小僧役をしていたとは…かなりの衝撃です。

ちなみに、ラクーナ社の社員が、人の部屋で勝手に家のものを飲み食いしたり、遊びまわったり、会話が脳内に響いていたりするのも、あとで脳を弄って消しているのかもしれませんね。
だとしても、許されるようなことではないと思いますけどね。(@@#)

名作なんでしょうけど

  1. 2016/03/21(月) 17:00:42 |
  2. URL |
  3. ケフコタカハシ
  4. [ 編集 ]
こんにちは。
私も主人公の二人はピンと来なかったクチです。
色使いなどの映像は面白かったんですけどねぇ。
こういうラブストーリーって、感性の合う人はとても感動するらしい。
元々ラブストーリーの苦手な私は、正直う〜〜ん・・・でした。
まぁ寝ないで観ていられた分だけは面白かったですけど。

Re: こんにちは。

  1. 2016/03/22(火) 10:51:29 |
  2. URL |
  3. miri
  4. [ 編集 ]
白くじらさん、こんにちは☆
コメントを有難うございます☆

> 私は今回初見になりましたが、まずやっぱり時系列がバラバラだったために、タイトルが出てからしばらくはハテナで、何度か巻き戻すことも多々ありました。
> 記憶が削除されるというテーマ自体は好きな話なのですが、今回は時系列を整理するのに一生懸命で、残念ながら泣くまでにはいかず…でした。
> 再見したらまた感想が変わるかもしれませんね。

泣く???
泣いた方っていらっしゃったのでしょうか?

けっこう見にくい作品でしたよね~でも頭を整理すると分かりやすいような気もします。
もし良かったら、いつかずっと先で再見なさって下さいね~!

> ラストで許してしまうのは、結構定番だと思いました。
> とはいうものの、結構な告白だったとは思いましたけど、あれって、契約するときの情報なので多分に誇張された言葉だとは思うんですけどね。

定番・・・なのでしょうね~
でも男女(というか恋愛)では、あぁいう言葉聞くとちょっとね~と思います。
多くのアメリカの方は違うのかもしれませんが・笑。

> どちらかというと、私は、他の暴露された人たちの方が心配になりました。(^^;; 簡単に乗り切れる人ばかりじゃないでしょうし。全員が恋愛しているわけでもありませんし。

そうですね、あちこちで刃傷沙汰・・・笑。
こういう商売は、現実にはあり得ないということでしょうね~!

メアリーのしたことは悪いのでしょうけど、
何となく憎めない子で・・・強く言えない私です(笑)。

> イライジャ・ウッドは、「ロード・オブ・ザ・リング」に登場するホビット役で有名になりましたけど、まさかここで、こんな酷い小僧役をしていたとは…かなりの衝撃です。

そのシリーズ見ていないので・・・
今調べたら、あれこれ多くの作品で見ているようですが
特には印象に残っていません・笑。

> ちなみに、ラクーナ社の社員が、人の部屋で勝手に家のものを飲み食いしたり、遊びまわったり、会話が脳内に響いていたりするのも、あとで脳を弄って消しているのかもしれませんね。
> だとしても、許されるようなことではないと思いますけどね。(@@#)

酷いことで(笑)。
まぁもし現実にこういうのに近い事ができるようになったら
その時は自宅に入れるなんてことはあり得ませんよね~笑。


.

Re: 名作なんでしょうけど

  1. 2016/03/22(火) 10:51:44 |
  2. URL |
  3. miri
  4. [ 編集 ]
ケフコタカハシさん、こんにちは☆
コメントを有難うございます☆

> 名作なんでしょうけど

えぇ~っ!
この作品は、名作には入らないと思います、キッパリ♪
(強い口調ですみません・・・)

> 私も主人公の二人はピンと来なかったクチです。

ピンときませんよね~笑。

> 色使いなどの映像は面白かったんですけどねぇ。

ハイ、この監督はそういう面(美術系)は
素晴らしいと思います☆

> こういうラブストーリーって、感性の合う人はとても感動するらしい。
> 元々ラブストーリーの苦手な私は、正直う〜〜ん・・・でした。

感動なさった方もいらっしゃるのでしょうね~。

企画の映画の場合は、皆それぞれの受け止め方を楽しめば良いと思いますので
美術系だけでも見応えがあれば良かったように思います☆

> まぁ寝ないで観ていられた分だけは面白かったですけど。

お時間の無駄、とまでは思われなかったご様子、私もそうです。
これに懲りず、今後もきかくで是非ご一緒したいです、宜しくお願いします☆


.

管理人のみ閲覧できます

  1. 2016/03/25(金) 18:28:44 |
  2. |
  3. [ 編集 ]
このコメントは管理人のみ閲覧できます

  1. 2016/03/26(土) 11:09:08 |
  2. URL |
  3. take51
  4. [ 編集 ]
こんにちは!!

また平日は帰宅後、何もできない状況となってました。。(^▽^;)

>特にダンストちゃんを初めて見たのがこの作品と気付き、ひっくり返りました(笑)!

いやー、このダンストちゃんは可愛かったですね!!(^^♪
事実を知ってからの落胆ぶりのギャップも凄かったです。

>この二人のキャラではいずれ破たんは目に見えているけど、
結婚して子供を育てようというようなスタンスは全く感じられない作品なので、
「どうぞご自由に」って感じでしょうか?

ホントに「どうぞご自由に」ですよね(笑)
二人とも常人には理解できない世界の人達です(^▽^;)
現実とはかけ離れたコメディんの世界ですよね・・

二人の子供を想像するだけで怖いです(笑)

>特にラストシーンがファンタジーのようでキレイごとめいていて
あまり好きではない作品だと思いました。。。

なるほどですね!
この部分は僕と違った訳ですね!たぶん、僕はこの映画を
最初から現実ではあり得ないファンタジーくらいに思っていたから
受け入れられたのかもしれません。ケイト贔屓というのも大きいかな?(笑)

そういえば、ジムキャリーは普段と違うキャラのように
思いましたが、さり気なく自分らしさを出していて「流石!」と
思っちゃいました!!(笑)

take51さん、こんにちは☆

  1. 2016/03/26(土) 13:16:00 |
  2. URL |
  3. miri
  4. [ 編集 ]
コメントを有難うございます☆

> また平日は帰宅後、何もできない状況となってました。。(^▽^;)

たいへんそうで・・・記事は読ませて頂いたのですが
何もコメントはさせていただかなくて・・・

今はもうお元気になられましたか? 
お身体第一に・・・ね☆

> いやー、このダンストちゃんは可愛かったですね!!(^^♪
> 事実を知ってからの落胆ぶりのギャップも凄かったです。

はい、かわいそうな役柄というか・・・
改心が他人さまの役に立つこともないのでしょうし・・・
でも悪気はないし・・・
今後、きっと立ち直って、別の町で、新しい恋を見つけると思います♪

> ホントに「どうぞご自由に」ですよね(笑)
> 二人とも常人には理解できない世界の人達です(^▽^;)
> 現実とはかけ離れたコメディんの世界ですよね・・

あの二人が、お互いの悪口を聞いても
またお付き合いできると考えられる方と、
そうではないと思われる方が
多分半々のように思いますし、
私はとてもシリアスには考えられなくて・・・

> 二人の子供を想像するだけで怖いです(笑)

ないない、ぜったいないです!(笑)

> なるほどですね!
> この部分は僕と違った訳ですね!たぶん、僕はこの映画を
> 最初から現実ではあり得ないファンタジーくらいに思っていたから
> 受け入れられたのかもしれません。ケイト贔屓というのも大きいかな?(笑)

ケイトさんは素晴らしい女優さんで、最近見た「コンテイジョン」でも
本当に素晴らしい演技でした!

なので余計、この映画はちょっと・・・と沈黙せざるを得ないというか・・・

> そういえば、ジムキャリーは普段と違うキャラのように
> 思いましたが、さり気なく自分らしさを出していて「流石!」と
> 思っちゃいました!!(笑)

ジムさんが面白い演技をする人ということもあまり知らなかったので
私はその辺りは大丈夫でした(初見時の話です)。

演技はお二人とも、そしてその他数名、皆良かったですね~!!

また元気いっぱいなtake51さんと、映画やお料理のお話したいで~す♪
よく休んで下さいね!!!


.

お久しぶりです

  1. 2016/04/04(月) 23:53:40 |
  2. URL |
  3. 鉦鼓亭
  4. [ 編集 ]
 miriさん、こんばんは
 中々、作品がクロスしなくて・・・

5番目がこれで次が「Before sunrize」ですか。
2作とも出だしが似てて、僕は今回「Before sunrize」みたいな出だしだなと思いながら観てましたよ。
中盤は何だかブニュエルのようで、終わりは「ジョンとメリー」
そんな感じの映画でした。

僕が彼らの友人だったら一言、
「お前らコリない性分だなァ」(笑)

花粉症、辛いでしょうが、もう少しすれば・・・
お大事になさって下さい。

Re: お久しぶりです

  1. 2016/04/05(火) 08:49:15 |
  2. URL |
  3. miri
  4. [ 編集 ]
鉦鼓亭さん、おはようございます☆
コメントを有難うございます☆

>  中々、作品がクロスしなくて・・・

本当にご無沙汰して失礼いたしました(ペコリ)。
少し前に「セッション」を見ました。
記事を読ませて頂きました。

本当に仰るように、内面の描き方がちょっと・・・でしたね~
でも終わり方も良かったし、見応えがないわけではない感じがしました♪

> 5番目がこれで次が「Before sunrize」ですか。
> 2作とも出だしが似てて、僕は今回「Before sunrize」みたいな出だしだなと思いながら観てましたよ。

この映画が難解だったので、「Before sunrize 恋人までの距離」は
とても見やすかった覚えがあります。
出だし、似ていましたか?

> 中盤は何だかブニュエルのようで、終わりは「ジョンとメリー」
> そんな感じの映画でした。

私はゴンドリー監督らしいと思って見ていました。
初見時は全然知らない人だったのですけどね~笑。

「ジョンとメリー」は、タイトルは知っていますが、未見です。
いつかレンタルの時に一緒に借りて見たいように思います☆

> 僕が彼らの友人だったら一言、
> 「お前らコリない性分だなァ」(笑)

ホントにね~でも友達にもなりたくないです・笑。

この人達は夫婦でもないし、長い付き合いでもないので
どうせダメになるのだけど、誰が何を言っても
本人同士が付き合いたいのだったら仕方ないですよね~
不倫ではないのだし、ご自由にしてもらうしかないです・笑。

> 花粉症、辛いでしょうが、もう少しすれば・・・
> お大事になさって下さい。

お気遣い、有難うございます。

ちょっと無理して風邪になってしまい、
ちょうどその前日に恐ろしい映画を見てしまい、
かなりへこんでいましたが、今朝はもうほとんど良くなりました。
(普通の花粉症に戻ったという意味です・笑)

鉦鼓亭さんも桜の舞い散る季節が始まるので
お掃除たいへんだと思いますが、頑張って下さいね~!

もしお時間いただけたら、桜や、奥様が精魂込められた薔薇の
お写真を魅せて頂きたいですけど、無理なさらないでくださいね~!!!

またお話いたしましょうネ~♪


.
 
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私のプロフィールです 

miri

Author:miri
古今東西、色々な映画が好きです♪
一番好きなのは、1930~50年代のフランス映画です。

ブログを続けることで目指しているのは
take it easy です☆

ネタばれについての、お知らせです。

感想文の中で映画の内容について深く触れている場合は、必ず大きな色文字でお知らせしています。 また、感想文の途中の一部分のみのネタばれの場合は、白抜きの隠し文字(反転で読めます)にしてあります。 ただ、申し訳ありませんがその白隠し文字は携帯(スマホ)では見えてしまいます(ペコリ)。 最後に、2008年以前の文章については、配慮はしてありません(ペコリ)。

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