映画鑑賞の記録

私の映画感想文と、映画に関する文章などです。


2014年1月のプラグインの言葉

  1. 2014/01/31(金) 23:59:59_
  2. 2012~2014年
  3. _ comment:0
デパートの初売りは、恐ろしい・・・。 

近所にある百貨店の初売りに、仕方なく行きましたが、もう2度と行きません。。。 
お目当て?だったカニは姿さえ見えず、約100人の行列にたじろぎ、
買うべき他のモノも数量を間違えて、大疲れで帰宅時には倒れ込むような感じで・・・涙。 
私にはあぁいう買い物はできません、不可能です、勘弁して~!!!



今朝も見かけました。 

ずっと前からの疑問。 
どうしても、分からないんです、朝早くにパチンコのお店が開くのを待っている皆さま、
老若男女特に「お婆さん」寒くないのですか? 
夏はあんなに暑いのに・・・お店の中は(多分)うるさくて、空気が悪くて、
そして結局お金と時間の浪費のようにしか思えないのです。。。
どうか、お身体に気を付けてくださいネ!



たかじん、本当に有難う☆ 

縁があって今住んでいるこちらの方面の事を何も知らずに
先入観で大きらいだった私が、土地に馴染み、人の事を理解することが出来るように、
少しずつそんな風に変わってこられたのも、たかじんのお陰が多いのだと思います。 
今日のテレビでの遙洋子さんの言葉を聞いて、マジ泣きしました。 
優しくてあったかい たかじん、天国でもいっぱい歌って、吠えまくってね~!!!





5-203  木更津キャッツアイ ワールドシリーズ

  1. 2014/01/31(金) 23:00:00_
  2. 金子文紀
  3. _ comment:0
木更津キャッツアイ ワールドシリーズ  2006年・日本



木更津キャッツアイ ワールドシリーズ






5-202  南極物語 

  1. 2014/01/31(金) 22:30:00_
  2. その他の日本人監督作品
  3. _ comment:0
南極物語  1983年・日本



南極物語





5-201  東京オリンピック

  1. 2014/01/30(木) 23:00:00_
  2. 市川崑
  3. _ comment:0
東京オリンピック  1964年・日本



東京オリンピック





5-200  ワイルド・レンジ / 最後の銃撃

  1. 2014/01/29(水) 23:00:00_
  2. その他の外国人監督作品
  3. _ comment:0
OPEN RANGE  (ワイルド・レンジ / 最後の銃撃)  2003年・アメリカ



ワイルドレンジ





5-199  女帝 春日局

  1. 2014/01/29(水) 22:30:00_
  2. 中島貞夫
  3. _ comment:0
女帝 春日局  1990年・日本



女帝 春日局





(1-238)  ナイル殺人事件  (殿堂入り)

  1. 2014/01/28(火) 23:00:00_
  2. ジョン・ギラーミン
  3. _ comment:0
殿堂入り  DEATH ON THE NILE  (ナイル殺人事件)  1978年・イギリス



ナイル殺人事件





5-198  男はつらいよ 寅次郎相合傘  (第15作)

  1. 2014/01/28(火) 22:30:00_
  2. 山田洋次
  3. _ comment:0
男はつらいよ 寅次郎相合傘  1975年・日本  第15話



男はつらいよ  15





(2-99)  古都  (2回目)

  1. 2014/01/27(月) 23:00:00_
  2. 市川崑
  3. _ comment:0
再見  古都  1980年・日本



古都





山口百恵 主演映画 数作品 感想 その2

  1. 2014/01/27(月) 23:00:00_
  2. 日本人監督作品が複数ある記事
  3. _ comment:0
※この記事にある作品はすべて、新記事をアップしました



日本映画専門チャンネルの特集が、1月までありましたので、
初見・再見、とりまぜて見ました。
こちらの記事に続けて、ミニ感想を書かせて頂きます。



初見 「春琴抄」 1976年・監督 西河克己

初見 「エデンの海」 1976年・監督 西河克己

初見 「野菊の墓」  1977年・テレビ映画(カウントしません)

再見のような気がするけど、カウントはしていないから一応初見作品?
   「昌子・淳子・百恵 涙の卒業式 出発」  1977年・監督 根本順吉

再見 「古都」 1980年・監督 市川崑 





5-197  男はつらいよ 寅次郎子守唄  (第14作) 

  1. 2014/01/27(月) 22:30:00_
  2. 山田洋次
  3. _ comment:0
男はつらいよ 寅次郎子守唄  1974年・日本  第14作



男はつらいよ  14





(1-351)  オリエント急行殺人事件  (殿堂入り)

  1. 2014/01/26(日) 23:07:00_
  2. シドニー・ルメット
  3. _ comment:0
殿堂入り  MURDER ON THE ORIENT EXPRESS  (オリエント急行殺人事件) 
1974年・イギリス



オリエント急行





(2-2042)  ヒューゴの不思議な発明  (2回目)

  1. 2014/01/25(土) 23:00:00_
  2. マーティン・スコセッシ
  3. _ comment:0
再見  HUGO  (ヒューゴの不思議な発明)  2011年・アメリカ   



ヒューゴの不思議な発明





5-196  メリエスの素晴らしき映画魔術

  1. 2014/01/25(土) 22:30:00_
  2. 複数の外国人監督による1作品
  3. _ comment:0
Le voyage extraordinaire  (メリエスの素晴らしき映画魔術)  2011年・フランス



月世界旅行&メリエスの映画魔術





5-195  月世界旅行

  1. 2014/01/25(土) 22:00:00_
  2. ジョルジュ・メリエス
  3. _ comment:0
Le Voyage dans la Lune  (月世界旅行)  1902年・フランス



月世界旅行&メリエスの映画魔術









☆ 月世界旅行&メリエスの素晴らしき映画魔術 ☆  ☆ 再見 ヒューゴの不思議な発明 ☆

  1. 2014/01/25(土) 21:30:00_
  2. 外国人監督作品が複数ある記事
  3. _ comment:4
5-195  Le Voyage dans la Lune  (月世界旅行)  1902年・フランス

5-196  Le voyage extraordinaire  (メリエスの素晴らしき映画魔術)  2011年・フランス

(2-2042)  HUGO  (ヒューゴの不思議な発明) 2011年・アメリカ  (2回目) 



月世界旅行&メリエスの映画魔術ヒューゴの不思議な発明





☆ 読了 飢餓海峡 ☆    ☆ 再見 テレビドラマ 飢餓海峡 ☆

  1. 2014/01/24(金) 23:00:00_
  2. 読書関係
  3. _ comment:4
再読 「飢餓海峡」  新潮文庫 上・下巻  水上勉:著
2014年1月下旬までに読了  

飢餓海峡 文庫本 上飢餓海峡 文庫本 下



再見 テレビドラマ 「飢餓海峡」 
1988年・フジテレビ製作 演出:富永卓二
(初見は、多分、1997~2008年の間に再放送にて、だと思います)

飢餓海峡 テレビ版 仲代達矢





5-194  遠すぎた橋

  1. 2014/01/24(金) 22:30:00_
  2. リチャード・アッテンボロー
  3. _ comment:0
A BRIDGE TOO FAR  (遠すぎた橋)  1977年・イギリス/フランス



遠すぎた橋





(1-510)  魚影の群れ  (2回目)

  1. 2014/01/23(木) 23:00:00_
  2. 相米慎二
  3. _ comment:0
再見  魚影の群れ  1983年・日本



魚影の群れ






読書について

  1. 2014/01/23(木) 01:35:00_
  2. 読書関係
  3. _ comment:0
・・・今年は、映画鑑賞と同様にとまではいかなくても、
約5年ぶりに 読書を再開し、それを継続したいと思っています。

つい先日、数年前に買ったままになっていた(全然読んでいなかった)
「ジェラール・フィリップ伝記」を 読み終わったばかりです。



ジェラール・フィリップ伝記



お恥ずかしいのですが、このブログでは、
映画に関係のある本を読了したら
感想をアップしようと思っています。




「ジェラール・フィリップ伝記」 
筑摩書房 ジェラール・ボナル:著 / 堀茂樹:訳
2014年1月中旬までに読了

感想
ジェラールさまのお仕事の点では、一応ほとんどの映画作品を見ているので
その流れ的なことや人間関係等、製作裏話的なことを知ることが出来て、
それは良かったです。

でも、彼は本当は舞台俳優だったのですね!
全然知らなかったので、ものすごく驚きました。

そして
高校時代に「第2次世界大戦勃発]
お金持ちでドイツ軍に近しかった「死刑判決を受けたお父さん」のこと
大人になって家庭を持つ時代には「東西冷戦」
晩年(と言っても30代半ば)には「俳優組合」の件で

彼の人生が政治に振り回されていたというか
世界情勢に、彼の立場が利用されていたというか・・・
時代的に多くの芸術家がそういう メ にあっていたのかもしれないけど
なんとなく、それが、病気の原因にもなったような気がして残念でした。

いろんな人名が出てきたけど、
ルネ・クレール監督が、やっぱり私の思っているような方だったのが嬉しかった事と、

トリュフォーさんが彼を嫌っていたのは
ルノワール監督の件があったからかな~(結局映画に出演しなかったから)
なんて、そんなこと色々と思いました。

個人的なことでは、知りたくなかった事が かなり多かったです
こんな本を読んで、バカみたいに知らなければ良かったのに・・・と思ったけど、
やっぱりその部分も含めて「人間:ジェラール・フィリップ」
なんだろうな~と思い、複雑な気持ちも、少しずつ収拾させたいです。

最後に・・・この訳者の方ですが、申し訳ないのですが
日本語が変で、すごく読みにくかったです。

(以下、読書を再開したいきさつを書きました)





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miri

Author:miri
古今東西、色々な映画が好きです♪
一番好きなのは、1930~50年代のフランス映画です。

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