映画鑑賞の記録

私の映画感想文と、映画に関する文章などです。


(1-438) 黄昏 (2回目)

  1. 2012/02/29(水) 00:00:00_
  2. その他の外国人監督作品
  3. _ comment:0
映画鑑賞の記録1 の 再見 (ノートからの転記ではありません)

※匿名さん、リクエストして下さり、本当に有難うございました☆



再見 On Golden Pond (黄昏) 1981年・アメリカ



黄昏





トリュフォー3作品 ミニ感想

  1. 2012/02/28(火) 00:00:13_
  2. フランソワ・トリュフォー
  3. _ comment:3
暗くなるまでこの恋を(1969年・フランス)

トリュフォーの思春期(1976年・フランス)

突然、炎のごとく(1961年・フランス)





再見 KYOKO (やっと見つけた・・・)

  1. 2012/02/27(月) 00:00:14_
  2. 村上龍
  3. _ comment:0
(2-48) KYOKO 1995年・日本/アメリカ 合作 (2回目)



KYOKO





ターミネーター 1~4 を、続けて見ました☆

  1. 2012/02/26(日) 23:00:00_
  2. 外国人監督作品が複数ある記事
  3. _ comment:8
全体の感想
25年分を数日で見ました。(全作品・初見です)


「渡鬼」ではないけど、多分、最初1作だけ作ったら、人気モノも出て、
気を良くして2作目作ったら、CGで驚かれてるんるんになって、
もう僕は作らないって感じで、
他の人が手を挙げて、一所懸命に整合性を合わそうとして、
そしたらまたまた新しい3部作の始まりとか、一体何のこっちゃ?と思ったりして?

公開されたその時に(または少し後にレンタル借りて) リアルタイム(に近く) で見る事と、
こうしてずっと後になって、若くもない人間が初見すると、
全然違う受け止め方になるのかもしれませんね~。

1作目の友人、2作目の養父母、3作目のダディ、
ターミネーターや未来を(最初は信じなくて)作品中で信じてゆく人は、
必ず身近な人や愛する人の死が切っ掛けとなっている・・・。
そう思うと、4作目は、やっぱり異質な感じがする。

色々な時間関係の整合性が合わない事は、もうどうしようもないって感じ、
ルーカスも昔あれだけ大ぼら吹いていたのに、9作品作っていないんだし、
シリーズものって難しいから、言わない方が良いと思う。

あと多くのクリスチャンの西洋人には「審判の日(裁きの日)(終末)」って
なじみ深いと思うから、私個人の意見としては、
核戦争後にマシーンが人類を滅亡させるって、全然意味不明で、
そのテーマがこのシリーズの根幹をなすなら、もう見たくない。
そうではないと祈りつつ見ていたけど、4作目は、もうほぼ義務感で見ました。





ジェイン・オースティンの読書会

  1. 2012/02/26(日) 00:00:17_
  2. その他の外国人監督作品
  3. _ comment:2
映画鑑賞の記録 2



1528・The Jane Austen Book Club (ジェイン・オ―スティンの読書会) 
2007年・アメリカ



読書会





2-1476 誓い

  1. 2012/02/26(日) 00:00:01_
  2. ピーター・ウィアー
  3. _ comment:6
映画鑑賞の記録 2

※バーンズさん、リクエストして下さり、本当に有難うございました☆



GALLIPOLI (誓い) 1981年・オーストラリア



誓い





2-1408 ウディ・アレンの誰でも知りたがっているくせにちょっと聞きにくいSEXのすべてについて教えましょう

  1. 2012/02/22(水) 00:00:00_
  2. ウッディ・アレン
  3. _ comment:4
映画鑑賞の記録 2

※サガさん、リクエストして下さり、本当に有難うございました☆



Everything you always wanted to know about sex but were afraid to ask
(ウディ・アレンの誰でも知りたがっているくせにちょっと聞きにくいSEXのすべてについて教えましょう)
1972年・アメリカ



ウッデイアレンの~





2-1516  セントアンナの奇跡

  1. 2012/02/20(月) 23:00:00_
  2. スパイク・リー
  3. _ comment:2
MIRACLE AT ST. ANNA (セントアンナの奇跡) 2008年・米/伊



セントアンナの奇跡





劇場未公開 2作品 の ミニ感想

  1. 2012/02/20(月) 00:00:12_
  2. 外国人監督作品が複数ある記事
  3. _ comment:5
2999年異性への旅 (DVDは発売されています)

40オトコの恋愛事情 (未公開のうえに、DVDも発売されていません)





最近見た、比較的新しいハリウッド映画のミニ感想

  1. 2012/02/20(月) 00:00:09_
  2. 外国人監督作品が複数ある記事
  3. _ comment:12
クラッシュ(05年)

ファンタスティック・フォー(05年)

ミルク(08年)

あなたは私の婿になる(09年)

ニュームーン トワイライト サーガ(09年)





Ⅹファイル1・2を見て・・・

  1. 2012/02/18(土) 00:00:10_
  2. 外国人監督作品が複数ある記事
  3. _ comment:2
Xファイル・ザ・ムービー

Xファイル 員実を求めて





2-1509 ベジャール、そしてバレエはつづく

  1. 2012/02/16(木) 00:00:11_
  2. その他の外国人監督作品
  3. _ comment:2
映画鑑賞の記録2



LE COEUR ET LE COURAGE, (ベジャール、そしてバレエはつづく) 2009年・スペイン



バレエ





2-1449 マタンゴ

  1. 2012/02/15(水) 00:00:01_
  2. 本多猪四郎
  3. _ comment:4
映画鑑賞の記録 2

※サガさん、リクエストして下さり、本当に有難うございました☆



マタンゴ 1963年・日本



マタンゴ





再見 太陽がいっぱい

  1. 2012/02/12(日) 22:50:55_
  2. ルネ・クレマン
  3. _ comment:1
2012年2月12日の記事
タイトル 「「太陽がいっぱい」を再見して思ったこと」



Plein soleil(太陽がいっぱい)1960年仏/伊 合作作品を見ました。





2-1444 2days トゥー・デイズ

  1. 2012/02/12(日) 00:00:00_
  2. その他の外国人監督作品
  3. _ comment:2
映画鑑賞の記録 2

※サガさん、リクエストして下さり、本当に有難うございました☆



2 Days in the Valley (2 days トゥー・デイズ) 1996年・アメリカ



2デイズ





今回のポワロ新作4作品 ミニ感想  (旧gooブログの記事)

  1. 2012/02/11(土) 22:50:54_
  2. TVムービー や テレビドラマ テレビ番組 等
  3. _ comment:2
2012年2月11日の記事
タイトル 「今回のポワロ新作4作品 ミニ感想」



2012年オンエアのポワロ



映画ではありませんが、アップさせて頂きます☆



新作の吹き替えの(TV映画)ポワロがオンエアされたので、それを続けて見ました☆
ミニ感想を書かせて頂きます。





ヤマダさん

  1. 2012/02/10(金) 06:18:48_
  2. 旧 goo 記事 世間のこと
  3. _ comment:0
2012年02月10日 06時18分48秒 | 世間のこと

「寅さん」の監督の山田洋次さんは、大御所ですけど、
私はあんまり作品も見ていないし、好きでもない方です。

この記事で書かせて頂きたいヤマダさんとは、
脚本家の山田太一さんの事です。

先日の「スタジオパークからこんにちは」にご出演でした。
お元気そうで良かったです☆

私は「ふぞろいの林檎たち」のリアル同世代なので、
面白く拝見していました。
(大学生や看護婦さんが主演だったので、ちょっと引いて見ていましたが)

でももっと子供(若い)のころに、たくさん、このヒトの作品をテレビで見ていました。
「高原へいらっしゃい」「沿線地図」「獅子の時代」「想い出づくり。」なんかは、ホントに好きでした☆

一昨年でしたか?「遠まわりの雨」も、見ましたが、
老いても、ますます、個性光る脚本を書かれるな~と思いました。

先日の「スタパ」で、こころに残った言葉は、下記の2点です。

誰もが色々なハンデを背負って生きていて、
(他人から見ると良いと思える事もハンデな事もあり)
良くないと思えるそういう点も、あるとき、
年齢を重ねた時に、良い点に変わる事がある、という事と、

年寄りは「もうこのくらいで良い」と思って生きていても
自殺するわけにはいかないから、という、
そういう内面を描くのが、脚本家としての仕事・・・という事でした。

これからも、山田さんの書かれるドラマを
なるべく見てゆきたいと思います。



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良いと思ったタイム・トラベルもの

  1. 2012/02/09(木) 22:50:53_
  2. 複数作品 (外国人監督と日本人監督・混合)
  3. _ comment:6
2012年2月9日の記事
タイトル 「良いと思ったタイム・トラベルもの」



先月「いま、会いにゆきます」2004年・日本製作作品
今月「ある日どこかで」1980年・アメリカ製作作品 (原題:SOMEWHERE IN TIME)
を見ました。





暮らしの道具6・ストーブ

  1. 2012/02/08(水) 06:11:11_
  2. 旧 goo 記事 日常のこと
  3. _ comment:0
2012年02月08日 06時11分11秒 | 日常のこと

とうとう今年は一台壊れました。
長い間使っているし、仕方ないのですが、
そのストーブは着火装置は良くて、チャッカマンは不要でした。

でも、不燃焼?をおこして、煤をまきちらし、あえなく「おサラバ」です。
もう2月なので、この冬は新しいのは買わず、12月頃に買う予定です。
(他に数台あるので、使いまわせるから)

灯油のストーブにも、他の暖房器具と同じで、一長一短がありますが、
何と言っても、煮焚き出来る事が、最高です☆

しかも、ストーブの上に乗せて作るモノは、どのお料理も「まぁるく」火が通ります。
カレー・各種のシチュー・おでん・各種の汁物・・・
どれもこれも、ジャガイモの形を崩さずに、でも、シッカリと芯まで火が通るのですよね~。

あと、これはちゃんと目で見ていなくてはならない事ですが、
洗濯モノを、あと少し、というところで取り込んで、
最後にストーブの上でちょっと温めると、それは春のようにふんわりと、乾ききります。

ストーブを使うほどではない寒さの頃は困るけど、
厳寒期の方が、洗濯モノはよく乾きます。

これらは、大昔、自分が子供の頃から目にしてきて
自分も結婚後に当たり前のようにしてきた日常です。
もしかしたら、こういう生活は、もうこれからの若い世代には
受け継がれないのかもしれませんね・・・昭和チックかも?

ストーブの良くない点、は、あまり浮かびませんが、
灯油の補給方法が、昔から変わらない点は(今は自動ポンプですが)
もう少し何とかならないかと思ったりします。



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2-1493 八月の鯨

  1. 2012/02/08(水) 00:00:00_
  2. リンゼイ・アンダーソン
  3. _ comment:5
The Whales of August (八月の鯨) 1987年・アメリカ



八月の鯨





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miri

Author:miri
古今東西、色々な映画が好きです♪
一番好きなのは、1930~50年代のフランス映画です。

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感想文の中で映画の内容について深く触れている場合は、必ず大きな色文字でお知らせしています。 また、感想文の途中の一部分のみのネタばれの場合は、白抜きの隠し文字(反転で読めます)にしてあります。 ただ、申し訳ありませんがその白隠し文字は携帯(スマホ)では見えてしまいます(ペコリ)。 最後に、2008年以前の文章については、配慮はしてありません(ペコリ)。

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